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sameera インディアンハーブ・ビューティー

ベーサン(チャナ豆粉)とインドハーブを使ったスキンケア
ウブタンを作る

石鹸を使わずにハーブだけでする
ボディ&スキンケア
洗顔、洗浄、パック、これだけでばっちりできちゃう
お役立ちのハーブたち


ハーブ・ペーストを作る


ハーブを全部混ぜる
ウブタン材料

まず、それぞれのパウダーを容器に全部入れます。量は私は結構適当ですが、ベーサン3、チャンダンとアンバーハルディ、グラーブは1くらいを基本にしています。しっとり感を増したい時はチャンダンを増やしてます。ニームをお好みで少量。乾燥がひどい方はセサミオイルを小さじ1杯くらい入れてもいいかもしれません。暑い時期にはスウィートアーモンドやココナツオイルに代えてもいいと思います。ただ、これは入れ過ぎるとアンバーハルディやチャンダンなどの色が肌につき落ちにくくなる可能性があるので、ご注意。あとは、お好みのハーブをプラスします。(量は全身用)



牛乳をそそぐ
ウブタンにミルクを注ぐ

次に牛乳を注ぎます。パックの場合はヨーグルトでもOK。溶かす基材はお好みでお水やローズウォーターなどで溶いてもいいでしょう。ただ、インドでは昔から牛乳で溶くことが多いようです。牛乳は洗浄効果が高く赤ちゃんを洗う時などに使われているそうです。確かに使用感はしっとりとしていい感じ。まさに牛乳石鹸いい石鹸。(牛乳アレルギーの方はお水でも充分ですのでご使用を見合わせたほうがよいでしょう)いずれにしても、ハーブはだまになりやすいので、少しずつ様子を見ながら加えて行くのがコツ。



オイルをお好みで
ウブタンにお好みのオイルを入れる

次に私はオプションでネロリのエッセンシャルオイルを2〜3滴おとします。オイルはお好みですが、肌質によりローズラベンダーなどもいいと思います。ネロリには老化減退の肌へ細胞修復の効果をもたらすといわれます。また、神経の高ぶりや、ショックを受けた後などの沈静作用が高く、リラックスには持って来いなのです!オレンジの白い花からとれるこのエッセンスは、眠る前には穏やかな眠りへと誘ってくれます。香りはお好みのものをご使用されるといいと思います。



固さをみながらかき混ぜる
ウブタンがだまにならないようにかき混ぜる

全部の材料をいれ終わったら、だまになら無いようにかき混ぜます。



固さはこのくらい
ウブタンの出来上がり

固さはお好みですが、私は体に塗った時に気持ち良くすべるように伸びるくらいが好きです。スプーンから途切れずにおちるくらいでしょうか。あまり、固すぎるとボソボソして成分が体に馴染まないような気がします。部位によって色々使い分けるといいかもしれませんが、私は顔のパックをする時は少し固めにして、20分くらい置く事もあります。ピーリングが目的の場合、多少ボソボソした感じでもいいと思います。







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ベーサン
ベーサン
ハーブペイスト


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インドのキッチンにある材料とインディアンハーブをブレンドして、ふかふか、しっとり肌!!

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